引越し:費用を半分以下にしたい方へ3つのコツ

90,750円の見積もりをスコーンと4万円ポッキリと半値以下に安く、しかも潟Tカイ引越センターさんに感謝して頂きました!!!

引っ越し 見積もりの3つのコツ、ノウハウ、心構えを実体験に基づき、それぞれの場面ごとに全て公開
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合い見積もり 2.下見に来る業者とだけ

あいみつのコツ2.下見に来た業者だけに絞る

上記の一括見積もりに入力して、発信すると、すぐさま、最大10社の引っ越し業者からメールで回答が来ます。
具体的に、金額を提示しているもの、トラックの大きさだけを提示してしるもの、料金の安さだけを強調しているもの、と様々です。

でも、私の場合、「引越しのサカイ」から、見積もり依頼の送信直後に電話がかかってきました。
夕方の発信にもかかわらず、電話が3件、「引越しのサカイ」「ありさんの引越し」ともう1社は、夜8時になるけど、その日の内に訪問させて欲しい、とまで言ってきました。上記を含め、メールでの回答は9社でした。

下見に来ない引越し業者の場合は、どんなに見積もりが激安であろうと、
エレベーターがないとか、荷物がこんなに多いとは思っていなかったとか、
何だかんだで追加料金ということになり、激安の反対になり、注意が必要です


ただし、下見が重要ですが、10社も下見に来られたら、ただでさえ引っ越し準備に忙しいあなたは、対応できません。
私の経験的には、最初の3社程度で、打ち切りで良いと思います。
私の場合は、見積り依頼を送信した日に連絡のあった引越し業者3社だけが、電話をくれて、後はメールだけでしたので、ほっておきました。

3社の下見に対応するのも、少しうっとうしいですが、費用を安くして、気持のよい引越しのためですから、我慢しましょうね!
引越し準備に忙しかったのは、私も一緒でしたよ。

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